[PR] 恋愛占い

ユーザーからの声

長田 周三さん 52歳 男性 (ビジネス・資格取得版)


速読のトレーニングを約一ヶ月続けてみて、予想通りの成果に満足している。私が速読を身に付けたいと思ったのは、以下の理由からである。





長田 周三さん 52歳 男性 (ビジネス・資格取得版)


速読のトレーニングを約一ヶ月続けてみて、予想通りの成果に満足している。私が速読を身に付けたいと思ったのは、以下の理由からである。

私は仕事柄よく本を読むほうだと思う。「読まなければならない」と言う理由で読む本と、「読みたい」という理由で読む本と様々です。平均すると、月に10冊から20冊は読んでいる。多い時には、週末だけで5、6冊読むときもある。その他に、雑誌、新聞、資料なども読む。今年に入って、仕事上の必要性から、MBA(経営学修士)を受講することにした。資格に意味があることも否めないが、取得の過程での学習から得るものが、現在及び将来の仕事に繋がる。

この仕事と学習の両立のために始めたのが速読です。仕事の質も量も落とすことなく、且つ、かなりのエネルギーと時間を学習に費やすことになる。そうなると、物理的に時間が不足する。それを可能にする為には、読書時間を短縮しつつ、理解のレベルを上げることだと考えた。これまでの約20回のトレーニングを行った。

一回の時間は8分、従って、合計160分、約3時間を充てたことになる。その時間の投資から得たリターンは、その何倍にもなると言える。初回のトレーニング前の計測では、1分間に約1,200文字の速読であった。文庫本1冊にすると約2〜3時間。20回終了時の速度は、その2倍、初めての文章でも1分間に2,500文字程度になり、同じ文庫本なら1時間程度で読めるようになった。かなり速くなった。

つまり、この結果はトレーニングと日常の「速読」を意識した読書との相乗効果が効果をもたらすという事でしょう。


早嶋 聡史さん 26歳 男性 (ビジネス・資格取得版)


2003年1月より、ビジネスに関する知識を相対的に学びたい理由より、ビジネススクールに入学した。講義の大半はe-leaningで、教科書をはじめ参考図書、資料、授業のスクリプトと、読み込まなければならない資料が膨大にある。

仕事と勉強を両立するために、少しでも時間を多く割いて本を読むように心がけていた。週に1、2冊のペースで本を読む生活を一年ほど続けると自然に読むスピードと理解する力はついてきたと感じていた。しかし、本を読むために時間を探すという考え方は変わらなかった。

2004年にビジネススクールでの現地講義を受けているときに、友人と時間の概念について話をした。“時間は限られたものであり、仕事と勉強と遊び、勉強をするためには、遊び時間を減らさなければならない”という内容であった。そのときの友人のコメントは、“時間は作れるよ”であった。

“時間をつくる”とは、速読によって、読書時間を短縮し時間を生み出す発想である。このパラダイムシフトは私にとって単純明快であったので、帰国後、すぐに速読のトレーニングを開始した。

速読トレーニングは、1日20分程度で、週に4日程度行っている。仕事の休憩時間を利用してトレーニングをしているので、負荷は殆ど感じない。トレーニングを始めて1ヶ月程で効果が現れ、文章を固まりで捉えて読めるようになった。現在、トレーニング開始から3ヶ月が経過するが、読むスピードは4倍程度になり、内容理解も早まった。私が体感した速読の効果は以下の3つである。

・速読により時間を作ることができる。
・速読により理解力が高まる。
・速読により思考力が増す。

速読は、トレーニングによって誰にでも習得することが可能だ。少しずつ、トレーニングを積んでいけば必ず身につくスキルである。これからも、速読のトレーニングを定期的に行い、時間を作るという発想を大切にしていきたい。

お問合わせはフリーダイヤルでお気軽に

速読トレーニングの商品なら当店で

  自宅トレーニング 3ヶ月で読み方が変わる
  Copyright@2004-2007 人財学院 巨l財教育研究所 All Rights Reserved